ブレイブルーにおいて最重要ともいえるギリギリガード。
難しい技術ではないです。
慣れてしまえば簡単なので、しっかり習得しましょう。
ギリギリガードは、後ろ要素をいれ始めてから8フレ以内に攻撃をガードした場合に発生します。
簡単に書くと、相手の攻撃に合わせてガードを入力、猶予は8フレ。
コツは、攻撃のリズムを覚える、それだけです。
ブレイブルーの大半のガトリングは同じようなタイミングです。
タン、タン、タン、タン…(文字で書いてもわからないですねw)
自分がガトリングしているイメージで、ガード入力>ニュートラル>ガード入力>ニュートラル…を入力。
気をつけることはニュートラルの時間をできるだけ短くすることです。
短くしないと、ガトリングが連続ガードになっていない場合に、ノーガードとなりやられてしまう可能性が増えるからです。
ギリギリガードしたいタイミングで、一瞬ニュートラル>ガード入力という感じで。
スティックの持ち方について。
ギリギリガードしやすいスティックの持ち方はワイン持ち+かぶせの複合がやりやすいかと思います。
いわゆるゼクス持ちですね。
まぁわざわざ矯正するほどでもないとは思いますが、苦手な方は変えてみるのもいいかもしれません。
ギリギリガードになれてくると、何でもピカピカしたくなってきますが、我慢しましょう。
ゲージが溜まるのが嬉しくて、何度もピカらせまくってたら下段をうっかり喰らってお通夜なんてよくあることです…